2月23日、Western Pacificは旧正月休暇を終えて正式に業務を再開し、北部および南部オフィスにおいてキックオフ活動を実施、午年の幕開けを迎えました。
2月23日、ウェスタン・パシフィック・グループは旧正月休暇を終えて正式に業務を再開し、北部および南部オフィスでのキックオフイベントを皮切りに、午年の新年をスタートさせました。また、イエンフォンII-A工業団地(バクニン省)、イエンレン工業クラスター(ニンビン省)での植樹活動を実施し、イエンルー工業団地拡張エリアを訪問しました。
2026年「ホー・チ・ミン主席を永遠に偲ぶ植樹祭」の呼びかけに応え、経営陣および全社員が各プロジェクト敷地内で植樹を行いました。本活動は新年の幕開けを祝うとともに、工業団地における緑地拡大への取り組みと、経済と環境の調和を目指す姿勢を示すものです。
持続可能な成長を基本方針とする同グループは、緑化計画の推進、景観品質の向上、そして自然・地域社会・投資家と調和した生産環境の構築に注力しています。
新年の植樹活動は同グループの伝統行事として定着しており、組織全体に環境責任の意識を広げています。社員一人ひとりが「グリーンアンバサダー」として、近代的で持続可能な工業団地の創造に貢献しています。





